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中央付近に見事な両剣水晶を抱え込んだブラジル産クォーツinクォーツをメインに、メタリックなシラーを纏ったアイオライトやゴールドビーズなど組み合わせて編み上げたマクラメ編みペンダントです。メインのクォーツinクォーツはフォルムがはっきりと判る端整な両剣水晶が、ルース裏面から90%近く貫入しています。さらに裏面は非研磨のため、成長過程で刻まれた成長線や貫入した両剣水晶の一部が自然のままの状態でキープされています。その成長線の陰影が光のコントラストを生み、ぷっくり丸みを帯びた表面のシェイプと相まりキャッツアイ効果のような独特の反射効果が生まれています。首紐のエンド部分には繊細なカッティングと鮮やかなレッセンスが印象的なラブラドライトにK18ビーズをあしらい、マクラメ編みで装飾を施しました。
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