ブルーカルサイト

ブルーカルサイト

ブルーカルサイト


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実はブルーカルサイトといえば前々回にアップしたばかりの石種なのですが、今回アップしましたブルーカルサイトはある意味前回のロットとは全く別物と言えるものなのでアップさせて頂きました!(^^)!
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前回のロットは、グリーン混じりの淡いブルーと茶の母岩とのコンビネーションが特徴的でしたが、、
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今回アップ分はブルーがとても濃く現れた高品質なもので、そこへ濃淡の異なるブルーが織りなすストライプ状のグラデーションが加わり、とーっても綺麗です♪
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色合いもこっくりとした深みのあるブルーと言うか、鮮やかさ抑えめの落ち着いたトーンのブルーですので、馴染みが悪くなるほど強いという印象は受けません。
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これだけの彩度と濃度そして透明感を兼ね備えたブルーをした石というのは、高価な宝石もしくは染められたもの以外では非常に稀です。。
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そういった意味でも今回のブルーカルサイトのような存在はとても貴重だと思います☆
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そして肝心のお値段のほうも、とってもリーズナブルな価格設定となっております(^^♪
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重さにもよりますが、概ね三千円前後が中心となっており、中には千円代のものもご用意ございます。
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この石が持つ透明感のある深いブルーは、暖かくなる春~夏頃にかけてきっと重宝するかと思いますので、一足早いですがぜひこの機会に如何でしょうか?
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それでは今回も素敵な石達と出逢えますように☆彡
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いつもありがとうございます。
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【ブルー カルサイト】
カルサイトは貝やサンゴなどと同じ炭酸カルシウムを主成分とする鉱物で、含有される成分の違いにより色彩は様々です。中でもアルゼンチンで採れるブルーのカルサイトは現地では「オニキス・シエロ」と呼ばれており、オニキスは「カルサイト」シエロは「空」や「天国」といった意味があるそうです。

精神面では心配や不安、怒りなどのネガティブな感情を解き放つ働きなどが伝えられていますが、この石はHeaven&Earth社のロバート・シモンズ氏が、水のエレメントと水を志向するレムリア文明にちなんで「レムリアン・アクアティン・カルサイト」と名付けたことでも知られています。

氏いわく、この石には太古レムリア人が秘めていた叡智が記録されており、オーラを鎮めてエネルギーを補う働きや、自らの潜在的能力を開花させる働きの他、テレパシーを強化してレムリア文明と深い関わりのあるイルカやクジラとのコミュニケーションを促す働きなども伝えています。

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【ブルーカルサイト(レムリアン・アクアティン・カルサイト)の商品ページ】
https://nijinokakehashi-loose.jp/SHOP/131772/list.html

2019年3月アップ分は全て完売となりましたが、まだ店舗には在庫がありますのでアップをご希望の方はメール頂けましたらご対応可能です。→shopmaster@nijinokakehashi.jp
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